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海外のお客様に「美しい」と言われた理由|広島のオーダースーツが伝える自分らしさ
広島でオーダースーツ・オーダータキシードを仕立てるThe My Way。海外のお客様から「美しい」と言われた一着に込めた想いとは?自分らしさを表現するスーツの価値についてお伝えします。

themywaymoys
15 時間前


「自分らしさ」を仕立てる|広島でオーダースーツ・オーダータキシードを作る理由
なぜ「自分らしさ」を仕立てるのか。バスケ経験からたどり着いた答えと、広島でオーダースーツを作る意味について。

themywaymoys
2 日前


初めてのオーダースーツを広島で失敗しない選び方
オーダースーツに興味はあるけれど 何から始めればいいのかわからない そんな方も多いのではないでしょうか 広島でも オーダースーツを扱う お店は増えていますが 選び方を間違えると 「思っていたのと違う」 と感じてしまうこともあります まず大切なのは 「何のためにスーツを作るのか」 を明確にすることです 営業で信頼を得たいのか 転職や面接のためなのか それとも長く着られる一着が欲しいのか 目的によって 選ぶべきスーツは変わります 次に重要なのが 「お店選び」 です 広島でオーダースーツを仕立てるなら 価格だけで選ぶのではなく しっかりと話を聞いてくれるか 自分に合った提案をしてくれるか ここが仕上がりを大きく左右します 既製品との大きな違いは 体にフィットすることはもちろんですが それ以上に 「自分のために作られた一着」 であるという点です The My Wayでは お客様一人ひとりの 目的や背景を大切にしながら 長く愛用できる "あなたらしい一着" をご提案しています 広島でオーダースーツをお探しの方は こちらまで ぜひ一度ご相談ください

themywaymoys
3 日前


どうせ無理だろと言われる夢のほうが面白い
僕には ずっと変わらない夢がある マイケル・ジョーダンの一着を仕立てること この話をすると だいたい笑われる 「いや無理でしょ」 「どうやって繋がるの?」 「現実的じゃないよね」 まあ、そう思うのもわかる でも、それでやめる理由にはならない 誰かに否定されたからといって 自分のやりたいことを 引っ込めるほど つまらない人生にはしたくない 別に 大それたことをしているつもりもない 人に迷惑をかけているわけでもないし ただ自分の人生で やりたいことをやっているだけ そのためにやっていることは すごくシンプルで 目の前のお客様とちゃんと向き合って その人にとって意味のある一着を作ること そして 自分の考えを言葉にして こうして発信し続けること 特別な近道なんてないし 派手なこともしていない でも それをずっと続けてきた 気づけば 素敵なお客様や仲間に囲まれて 去年はアメリカにも行くことができた ほんの少しずつだけど 確実に “繋がり” は広がっていると感じている 正直 叶う保証なんてどこにもない でも 人生なんてそんなものだと思っている 何が起こるか

themywaymoys
4 日前


たった1着から始まる8年のご縁
今日は久しぶりに 8年来のお客様と ゆっくりサシで 彼との出会いは 一着のタキシードからでした ご紹介でご来店いただき ひと通りお話をさせていただいたそのあと―― まさかの15分ほどで 「ここにします!!」 と即決 あの瞬間の奥様の表情は 今でも忘れられません(笑) ちなみに 僕も同じ顔をしていたと思います。 「早すぎるでしょ…!」って(笑) でも 今振り返ると あの “直感” のような 決断があったからこそ こうして8年ものご縁が 続いているのだと思います スーツをきっかけに 一緒にバーへ行ったり お子さんの大切な節目で 「あの時の一着」 を 着てくださった 写真をいただいたり The My Wayとして 「こう着てほしい」 と思う在り方を ずっと体現してくださっている方です そして今日 「これからも体型を維持して、着続けます」 そんな言葉をいただきました たくさん仕立てていただくことは もちろん嬉しい でも… 一着を 大切に着続けてくれること それも同じくらい いや それ以上に嬉しいことかもしれません たった

themywaymoys
5 日前


想像を超える一着を届けるために
昨日 お客様から ご相談をいただきました 内容は詳しくは控えますが 「どうしたらいいか分からない」 そんな状態でのご来店でした 話を聞きながら その方の立場やシーン これから先の使い方まで 頭の中でイメージを膨らませていく ただサイズを合わせるだけではなく その人にとって “意味のある一着” になるかどうか そこを大切にしながら いくつかのご提案を させていただきました すると最後に こんな言葉をいただきました 「やっぱりプロに任せてよかった」 「まさかこんな提案をしてもらえるとは思ってなかった」 この一言が本当に嬉しかった お客様の想像を超える提案ができたこと それは、自分にとっても誇りです 同時に まだまだ引き出しは 増やせるとも思っています 経験も 知識も 感性も もっと磨いていけば もっと喜んでもらえる一着が作れるはず スーツはただの洋服ではなく その人の人生の場面に寄り添うもの だからこそ 「任せてよかった」 と思っていただける仕事を これからも積み重ねていきたい そんな風に 改めて感じた一日でした

themywaymoys
6 日前


今月のオーダー枠について
一着のスーツには その人の想いが乗る 僕はそう思っています 仕事の勝負の場面だったり 人生の節目だったり ただの服ではなく その人の時間に 寄り添う存在だからこそ 一着一着 しっかり向き合って作りたい そんな想いで日々仕立てをしています そのため どうしても一ヶ月の中で お受けできる数には限りがあります さらに今月も出張の兼ね合いがあり 広島でしっかりご対応できる日数が 少なくなっています 現在 今月のオーダー枠は 残り4枠 となりました 焦って決めていただく必要はありませんが 「そろそろ一着考えたいな」 と思われている方にとっては ちょうどいいタイミングかもしれません 良い一着は タイミングも含めて “ご縁” だと思っています その中で どんな一着が生まれるのか 楽しみにお待ちしています ご相談はLINEやDMなどお気軽にどうぞ

themywaymoys
7 日前


困った時に思い出してもらえる存在であるために
先日 お客様から 一本のお電話をいただきました 内容は 他社で仕立てられた スーツのお直しについて 当時担当していたスタッフの方は すでに退職されており 他のスタッフの方とも 特別な関係性があるわけではない 「お願いして大丈夫だろうか…」 そんな少しの不安を抱えながら 僕のことを思い出して ご連絡をくださいました お客様とは もう8年ほどのお付き合いになります これまでに 何着もお仕立てさせていただき その都度 お直しのご相談も一緒に重ねてきました だからこそ今回 「困った時に連絡をもらえたこと」 それが何より嬉しかったんです 頼りにしていただけていること 必要としていただけていること そして何より “まず僕を思い出していただけたこと” この仕事をしていて 本当に良かったと感じる瞬間でした 僕の仕事は 毎月・毎年と 必ず必要とされるものではありません 多くの方にとってスーツは 「ここぞ」 という大切な場面で身にまとう一着 日常的に着られる方もいれば 年に数回という方もいらっしゃいます それでも その一着に想いを 込めていただけること 大切な場面で

themywaymoys
4月3日


その一着は何のために着ますか?
本日はタキシードのご納品 式はもう少し先ですが 前撮りを控えているため ひと足先にお渡しさせていただきました 最近 よく感じることがあります 普段スーツを着ない方ほど 完成した一着に対して 「少しタイトに感じる」 とおっしゃること それもそのはずで 日常的にゆとりのある服を着ていると 身体に沿ったシルエットには どうしても違和感が出るものです ただ、ここで大切なのは 「何を基準に仕立てるのか」 ということ スーツやタキシードは “楽に着るための服” ではなく “どう在りたいかを表現する服” です 例えば 意図してオーバーサイズで着る一着は しっかりと設計されているからこそ 全体に統一感が生まれます そこには その人の 「意思」 がある 一方で 普段の感覚に合わせて ただゆったり作ってしまうと 不思議とバランスが崩れてしまう それはきっと 目的が 「何のために着るか」 から 「楽に着たい」 へと すり替わってしまっているから では 本来の目的は何か なぜこの一着を着るのか ここが明確であれば シルエットは自然と整い その人らしさも しっかりと表に出

themywaymoys
4月2日


AOM Vol.6 野間 真吾 様
野間真吾 バーテンダー / 経営者 人生には、覚悟を決める瞬間がある その瞬間に人は、自分の道を選び 自分らしい人生を歩き始める 今回のAOM(Awakening Of Myself)は、 バーテンダーとして第一線に立ち続ける野間真吾 「1ミリも成功したと思ったことはない」と語る彼の哲学と その裏にある転機を伺った ① 原点 野間の原点は、二つある 一つは若かりし頃 先輩に連れて行かれたバーでの体験 静かで洗練された空間 心地よい距離感 無駄のない所作 そのすべてに触れた瞬間 「シンプルにかっこいい」 と感じた 東京に滞在した際には 老舗のバーにも足を運び その魅力はより確信へと変わる そして20歳で、この世界に足を踏み入れた もう一つは、幼少期の記憶 遠足の日、友人の水筒に入っていた甘いミルクティー その味に感動し母に話すと 次の遠足の日、何も言わず同じものを用意してくれていた その体験が、現在の紅茶店経営へとつながっている 「気づけば、ずっと “飲むこと” に惹かれていたんだと思います」 すべては、自然と今に続いていた ② 挫折 野間は「挫折

themywaymoys
4月1日


節目の先にある“自分らしさ”
本日で3月も最終日 この1ヶ月も たくさんのお客様とお会いし それぞれの節目に 立ち会わせていただきました 卒業 転職 独立 新しい挑戦 4月から環境が変わる方も多く もしかすると今 少しの期待と 少しの不安を 感じている方も 多いのではないでしょうか でも いつも思うんです 新しい場所に行くことが 大切なんじゃなくて “どんな自分でそこに在るか”がすべてだと 周りに合わせることも大事 空気を読むことも必要 だけど それだけでは いつか自分が分からなくなる 僕も過去そうでした だからこそ どんな環境にいても どんな立場になっても "自分はどうありたいか" そこだけは 見失わないでほしい The My Way は その“自分らしさ”を 大切にする場所でありたいと いつも思っています 新しい一歩を踏み出す皆様へ 無理に背伸びしなくていい 誰かになる必要もない あなたは、あなたのままでいい その上で 自分らしくあれる装いを これからも一緒に つくっていけたら嬉しいです

themywaymoys
3月31日


4月のスケジュールと、少しだけお願い
4月の営業スケジュールです この時期はやっぱり 新しいスタートに向けて スーツを考える方が増えます 話を聞いていると ただの一着じゃなくて "ここからどう在りたいか" みたいな想いが乗っている そういう瞬間に関われるのが この仕事の好きなところです 4月は定休日に加えて いつも通り出張も少し入っています そしてひとつだけお願いを 26日以降のGWは スケジュールが変わる可能性があります 正直に言うと この時期は動きが読みにくいです だからこそ GW中にご来店を お考えいただけている方は 少しだけ早めに連絡を いただけると嬉しいです ほんの少し早いだけで 僕自身も準備と時間を きちんと確保して向き合えます せっかくなら なんとなく作る一着ではなくて "これでいこう" と思える一着を 4月もひとりひとりと しっかり向き合いますので 引き続きよろしくお願いします

themywaymoys
3月30日


模倣の先に自分らしさがある
何かを始めるとき 最初からうまくできる人は ほとんどいないと思う 料理も 仕事も 買い物も 最初は誰かの真似をしながら 試して 失敗して また試していく その繰り返しの中で 「これは違うな」とか 「これはしっくりくるな」とか 少しずつ自分の感覚が育っていく そうやって見つかっていくものが いわゆる “自分らしさ” なのかもしれない 人生の節目で オーダースーツを仕立てる方は これまでの経験の中で 「どんなお店で」 「どんな人にお願いするか」 なんとなくでも 自分の中で 基準を持っている方が 多いように感じる その選択肢のひとつに The My Way が入っていたら 素直に嬉しい 少し話は変わるけれど これまでの 自分の買い物を振り返ると 決して安くはない選択もしてきた 反省も多い(笑) ただ その中で感じたのは “妥協して選んだものほど長く残らない” ということ 一方で 「なぜ欲しいのか」が はっきりしているものは 時間が経っても手元に残り続けている 今は物価の変動も大きく “貯めてから買う” という選択が 必ずしも最適とは言えない時代になっ

themywaymoys
3月29日


タキシードは“どこで作るか”で全てが変わる
本日は タキシードのご納品 今回は外国からのお客様でした さすがだなと感じたのは タキシードに対するイメージが とても明確だったこと いわゆる 奇をてらうものではなく シンプルで オーソドックスで エレガントに その方向性が The My Way が 大切にしているスタイルと ぴたりと重なり デザインは 驚くほどスムーズに決まりました そして本日 お忙しい中 遠方より奥様とご来店いただきご納品 袖を通したその瞬間―― 「………!!」 言葉にならない あの表情 自分自身に見惚れるお客様と それを嬉しそうに見つめる奥様 そして その光景を見ている僕 ただただ 笑顔が溢れる時間でした この瞬間に立ち会えること それ自体が 奇跡のようで 本当にありがたい仕事だと感じます たった一着のご縁 でも その一着は お客様の人生にとって 確実に意味のある一着になります どれだけ時代が進み 便利になり 人の手を介さずに 完結することが 増えたとしても 最後に残る価値は 「人」 だと信じています これからも 時には ご迷惑をおかけすることも あるかもしれません それで

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3月28日


100回という通過点
本日 The My Way のメルマガが1 00回を迎えました 正直に言うと 特別なことをした感覚はありません ただ 書き続けてきただけです でも だからこそ思うんです “続けること”には意味があると 何かを始めるのは そこまで難しくない けれど 続けるとなると話は別で 忙しい日もあれば 気分が乗らない日もある それでも手を止めずに 積み重ねていくこと その中で少しずつ言葉に 自分らしさが宿ってくる 気がしています 最初から完璧じゃなくていい むしろ 不完全なままでもいいから 続けていくことに価値がある そう思っています やっと100回 でも、まだ100回 ここからまた少しずつ 自分らしい言葉で 自分らしい想いを 届けていけたらと思っています いつも読んでいただき 本当にありがとうございます メルマガのご登録は HPを一番下までスクロールしてみてください この画面が出てくるので メールアドレスを入れてください! 毎週金曜日にお届けしております!

themywaymoys
3月27日


信頼は〇〇から始まる
「信頼は、見た目から始まる」 本日 弁護士の先生と話していて やっぱりそうだよなと 改めて感じたことがあります ----------------------------------------------------------- どれだけ中身が優れていても “最初に会った時の印象” で判断されるのが現実です 弁護士という仕事はなおさら “先生” と呼ばれる立場であり 依頼者は 人生を預ける覚悟で相談に来ます だからこそ私は Tシャツをはじめとした カジュアルな装いではなく 依頼者に会う時は 必ずスーツを着ます 法廷に立つ時も お客様と向き合う時も 理由はシンプルで " この人に任せたい " と思ってもらうためです 見た目はきちんとした “先生” でも実際に話すと 気さくで非常に柔らかい このギャップがあるからこそ 依頼者は本音を話してくれるし そこから信頼が深まります つまり 見た目で入口をつくり 人で信頼を勝ち取る その両方があって はじめて仕事になっていくのです その考えを持っているからこそ 装いにも妥協しません " どう見られるか " だ

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3月26日


僕に欠かせない大切なあれのお話
本日は 少し趣向を変えて 清水真にとって 欠かせないものの話を どうぞ ビール片手にでも 軽い気持ちで読んでください この仕事を始めてすぐ どうしても手に入れたいものがありました それが、 シグネットリング 映画の中で 貴族やギャング マフィアたちが当たり前のように 身につけている、あの指輪 あの “佇まい” に 一瞬で惹かれました そこからは とにかく探しました 店も ネットも 海外も イギリスの蚤の市まで行って 探したこともあります でも当時は なかなか出会えない あったとしても 簡単に手が届くものではない そんな時間を しばらく過ごしていました そして5周年 " このタイミングで、どうしても手にしたい " そう思って探し続けた先に 出会ったのが、 KUBUS 恐る恐る連絡をしてみるとまさかの The My Way を知ってくれていた あの瞬間は正直驚きました でも同時に思ったんです やっぱり出会うべき人には 出会うんだなと そこからやり取りを重ねて 5周年の節目に 2つのリングを仕立ててもらいました 今でも愛用しています 傷だらけです で

themywaymoys
3月25日


今日は…
先日見つけてびっくりしたもの… ベジータのトランプ ベジータ好きの僕としては… 買いませんでしたよ(笑) 買っても勿体無くて 使わない気がして… でもこういった コアなファンをつつく アイテム作りっていいなーと The My Way のアイテムも たくさんの人に 知ってもらいたいけど その裏には 密かに知る人ぞ知るといった店でありたい そんな願望もあります 日々の生活の中でも 発見はありますね!

themywaymoys
3月24日


なぜ春になるとスーツの相談が増えるのか
なぜかこの季節になると スーツの相談が増えてきます 春だからでしょうか 街を歩いていても どこか新しい空気を感じます 同時に花粉も…笑 卒業や入学 転職や異動 新しい挑戦 多くの人にとって 春は人生が少し動く季節です そして不思議と そういうタイミングで "スーツを作りたい" そう言って 来店される方が増えます きっとスーツは ただの服ではないから だと思います 大事な商談 新しい環境 人生の節目 そんな場面で着る服だからこそ 気持ちも整えたくなる 覚悟というと 少し大袈裟かもしれませんが 新しい一歩を踏み出すとき 背中を押してくれるのが 自分らしい1着なのかもしれません だからこそThe My Way では ただ服を作るのではなく その人が どんな場面で着るのか どんな想いで着るのか そんな会話を大切にしています この春もまた いろんなストーリーのある一着が 生まれそうです とても楽しみですね!!! さて、飲むか笑

themywaymoys
3月22日


挑戦している人の物語を100人分残したい
昨年より あることを始めました それが AOM (Archive Of My Way) https://www.themyway2014.com/blog/categories/aom(awakening-of-myself) 挑戦している人の物語を 記録していくプロジェクトです 経営者 職人 バーテンダー 美容師 営業マン それぞれの場所で 自分の道を 歩いている人がいます 順風満帆な 人ばかりではありません むしろ 挫折や失敗を経験しながら それでも前に進んでいる人 そんな人の話を聞くと いつも思います 「かっこいいな」 と スーツというのは不思議で 覚悟を決めた人ほど 似合うようになります 勝負する人の背中を そっと押してくれる服 それが The My Way にとっての 自分らしい1着です だからこそ 挑戦している人の物語を 残しておきたい そう思いました 現在 ・保険営業 ・不動産経営者 ・美容師 ・接骨院経営者 ・ジビエ事業の社長 など 様々な挑戦者を 取材させてもらっています そして 100人集まったら 一冊の本にしたいと思っていま

themywaymoys
3月21日
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