信頼は〇〇から始まる
- themywaymoys

- 2 分前
- 読了時間: 2分
「信頼は、見た目から始まる」
本日
弁護士の先生と話していて
やっぱりそうだよなと
改めて感じたことがあります
-----------------------------------------------------------
どれだけ中身が優れていても
“最初に会った時の印象”
で判断されるのが現実です
弁護士という仕事はなおさら
“先生”
と呼ばれる立場であり
依頼者は
人生を預ける覚悟で相談に来ます
だからこそ私は
Tシャツをはじめとした
カジュアルな装いではなく
依頼者に会う時は
必ずスーツを着ます
法廷に立つ時も
お客様と向き合う時も
理由はシンプルで
" この人に任せたい "
と思ってもらうためです
見た目はきちんとした“先生”
でも実際に話すと
気さくで非常に柔らかい
このギャップがあるからこそ
依頼者は本音を話してくれるし
そこから信頼が深まります
つまり
見た目で入口をつくり
人で信頼を勝ち取る
その両方があって
はじめて仕事になっていくのです
その考えを持っているからこそ
装いにも妥協しません
" どう見られるか " だけでなく
" どう過ごせるか " も大事にしています
例えば、The My Way の
ストレッチ素材のシャツ

事務所では
ジャケットを脱ぐことも多いです
しかし
来客時にはジャケットを羽織ります
そのどちらにも対応できてなおかつ快適
もう何十枚も
リピートしている理由はそこにあります
このシャツで
特に印象的だったのは
襟の柔らかさ
既製品もいろいろ試した中で
どうしても
首の皮膚が負けてしまうのです
なぜなら襟の芯が私には硬いから
小さなストレスですが
毎日のこととなると大きい…
その悩みを解決してくれたのが
今の一着なのです
既製品が悪いわけではないです
しかし
仕事で着るものだからこそ
" 快適であること "と" 信頼をつくれること "
その両方を満たしているかどうか
そこが基準になります
だから私は
The My Wayを選んでいます
―――――――――――――――
スーツはただの服ではありません
誰に会い
どんな印象を残し
どんな関係を築いていくのか
その “入口” をつくるもの
もし今
「なんとなく」で選んでいるなら――
一度、自分の立ち位置と
向き合ってみてもいいかもしれません
その一着が
これからの仕事を変えることもあるから




